ワイズ・デジタル・スタジオ(YDS)  
   
   
   
   
   
   
   
   
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販促支援事業

取り扱い商品
・パンフレット(会社案内・入社案内・商品案内)
・商品カタログ
・名刺(3連名刺・特殊素材名刺・デザイン名刺)
・ダイレクトメール
・チラシ
・ポスター、POP、のぼり、パネル、ディスプレイ、ノベルティ
・ホームページ
 など



私たちワイズ・デジタル・スタジオの販売促進支援事業には、「マーケティングサービス」と
「販促ツール制作サービス」の2つがあります。

私たちが提供するこの2つのサービスにはワイズ・デジタル・スタジオだからこそできる特長があります。
それは私たちのバックボーンに由来します。私たちには2つの核となる母体があります。
ひとつはシステム開発で、もうひとつは販売促進です。
地方の多くの中小企業は、自社の基幹システムのデータやPOSのデータを販売促進に
活用している企業は少なく、有効なデータを活かしきれていない面があります。
また広告代理店やデザイン会社、印刷会社などでは、基幹システムやPOSデータなどのシステムに
絡む面が弱く、そこから得られる有効な裏付けデータや予測値などを基にした提案が
なされていませんでした。私たちにはそれらを有効に活用するマーケティングのノウハウと、
分析結果に基づいた費用対効果の高い販促ツールを制作するスキルがあります。



リアルビジネスとの連動には媒体同士が補完し合う最適なバランスがある

例えば、ホームページは企業活動に連動したものでなければなりません。リアルビジネスと緊密な
連係を図れるようにするという考えの基に構築する必要があります。
これには人(営業マンなど)も媒体の一つと捉え、各媒体の目的や役割、使い方などをいかに設計し、
運用するかがポイントになります。
私達はインターネットを大変重要視していますが、全てがこれで完結するとは考えていません。
それぞれの業種・業態、商品やサービスに応じて、効く媒体が異なります。
販促ツールを制作する上で見落としがちなのは、それらの各媒体のバランスをどう取るかという設計です。
ですから、私たちはバーチャルとリアルの両方の媒体を制作します。それにより効果が変わることを
知っているからです。


感情を動かすにはストーリーとデザインが重要

ダイレクトメールはレスポンスが計れる媒体です。この効果が測定できるという特性を活かして、
測定結果を分析し、次のDMに活用すればさらにレスポンスは上がります。つまりデータを活用すれば
費用対効果を高めることが出来るのです。またクーポンなどのインセンティブも一時的に売上を作ることには
効果があります。しかし私たちは裏付けデータや、クーポンなども売上を伸ばす手段として重要視しますが、
それだけで結果を出そうとするようなことはしません。情報を伝えるべき相手は人間です。人には感情があります。
データでは費用対効果を高めることは出来ますが、消費者の感情を動かすことは出来ません。
インセンティブでは一時の感情は動かせますが、継続した感情を醸成することは出来ません。
顧客との継続した取引を行うには、感性が感じられる、ストーリー(コピーライティング)やデザイン、
そして企業や商品に対する信用が必要です。私たちはデータと同じかそれ以上にクリエイティブを
重要視しているのです。


潜在顧客を顕在化、さらに顧客から優良顧客にさせる仕掛け

消費者は人間ですから、感情に動かされます。人は接触頻度が多くなれば親近感もわき、
感情的に受け入れる土台が出来ます。そういった土台作りをどの媒体でどのようなクリエイティブで、
どのタイミングで行うか。ここの設計が潜在顧客を顕在化、さらに顧客から優良顧客にさせるような
“仕掛けのある販促物”になるかどうかのポイントです。これが私たちワイズ・デジタル・スタジオのプランニングの
原点です。ですから私たちは情報と人との出会いを作り出す為に、“興味”と“関心”と“キッカケづくり”の
3要素が、販促物に入っているかどうかにこだわるのです。

 

 
商品説明

●会社案内(パンフレット)
貴社の経営戦略や企業姿勢、研究開発や製造技術などの製品開発、販売促進や顧客対応、社会貢献など企業活動や企業情報を幅広く訴求するツールです。企業力のアピールや企業イメージの向上(ブランディング)を目的とします。ワイズ・デジタル・スタジオではブランディングということを重要視しており、あらゆるメディアを統一することをご提案します。特に会社案内は信頼感を高める代表的なツールです。

 

●入社案内(パンフレット)
会社の業務を紹介するためのリクルート向けツールで対象は学生です。先輩社員からの具体的な業務紹介など業務をわかりやすく解説します。最近ではWebサイトでの求人などが増えましたが、学校向け(就職担当)に制作することもあります。

 

●商品パンフレット・商品カタログ
商品の理解を促し、販売を側面的に支援するツールです。商品のラインナップや機能、特長や使い方などをわかりやすく表現します。ワイズ・デジタル・スタジオではパンフレットをご覧になられる方の視点に立ち、売り手側が言いたいことだけではなく、買い手側が知りたいことを中心にプランニングを行います。

 

●名刺(3連名刺・特殊素材名刺・デザイン名刺)
人間関係の始まりで使われる大切なツールです。私たちワイズ・デジタル・スタジオが制作する名刺は、お客様の記憶に残ることにポイントを置いて制作するため、人間関係の構築に役立つツールとして活用出来ます。

 

●ダイレクトメール
広告効果を測定しにくいマス媒体に代わり、企業と消費者が直接コンタクトを取るダイレクトマーケティングという手法が注目されていますが、ダイレクトメールはその代表的な販促ツールです。ワイズ・デジタル・スタジオでは、データマイニングの技術とエリアマーケティングの技術を駆使して、ダイレクトメールに高いレスポンスを与えることが出来るため、ダイレクトメールを中心にした費用対効果の高い販売促進プランで貴社の売上アップに貢献します。

 

●チラシ
近年の新聞購読率の低下や、インターネットの普及により効果が下がったと言われているメディアですが、私たちワイズ・デジタル・スタジオではチラシの特性を活かしたご提案が出来ます。例えばターゲットがシニアの方々であれば、この層は新聞を精読されますからチラシの効果は絶大です。また、チラシの効果が低下したとは言われますが、競合店に対する牽制としての機能は侮れません。しかし私たちワイズ・デジタル・スタジオがご提案する場合には、ダイレクトメールや携帯コンテンツと絡めるなどハイブリットな販促プランをご提案します。

 

●ポスター、POP、のぼり、パネル、ディスプレイ、ノベルティ
キャンペーンの告知や商品の告知、展示会などによく使われますが、効果的に訴求するためには、これらを組み合わせて相乗効果を狙います。ワイズ・デジタル・スタジオでは、特に人の導線を考えたプランニングを行います。

 

●ホームページ
ワイズ・デジタル・スタジオは、その名が示す通り私たちのビジネスの場はデジタルソリューションです。ホームページは最も得意とする分野のひとつですが、私たちは従来からのアナログツールである紙媒体にも強みを持っています。それはデータを活用することと、マーケティングの分析がデジタルというものを介して繋がっており、その情報を基に紙媒体の広告効果を上げることが出来るからです。さらにはそこからの相乗効果もあり、ホームページへの集客に繋げていくことが出来ます。私たちワイズ・デジタル・スタジオがご提案するホームページは、リアルビジネスに連動させ各媒体の役割のバランスまでを設計するところが特長です。